自己啓発の夢と現実 ☆脳覚醒ダイアリー☆

僕は能力不相応だったとある外資系に就職してしまい、あまりのスキルの無さに危機感を覚え、精神的に追い詰められ、自己啓発に励んできました。自己啓発本、話し方教室、自己啓発セミナーに多額の金額を費やした後、脳覚醒技術に出会うことになります。それらの体験記を中心に書いていこうと思っています。よろしくお願いします。

仕事場での板挟みのストレスの解消法 僕の体験から

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  1. 職場の人間関係のストレス解消法。ストレスを溜め続けると、ヘタをするとうつ病になって転職、休職を繰り返す羽目になります。そうならないためにも、ギリギリの状況に追い込まれた僕のストレスとの付き合い方と、とっておきのストレス解消を教えます。

  2. 仕事をしていたら、人間関係の板挟みに巻き込まれ、それがストレスとなります。あちらの顔を立てたらこちらの顔が立たず、日和って見てもどちらからも反感を買ってしまう。非常にそんな役回りを強制される場面が仕事ではよくあります。

  3. 本当に人間関係は煩わしいもので、板挟みの苦しさや周りの人間の感情に振り回されて、クタクタになります。黙々と仕事をできたらどんなに良かったかと思うけれど、仕事には板挟みや人間関係は絶対について回ります。

  4. そうなると、これらの問題は必ず存在するものとして生きていかなければなりません。そう、覚悟が大事になります。受け入れてしまって、その中で自分を確立するしかありません。

  5. しかし、受け入れることの大事さは知っていても、ストレスをどうしても感じてしまうのが人間です。鈍感力は身につけたい要素ですが、それがあったらそもそも悩んでいないわけです。そもそも板挟みなどでヘトヘトなって神経過敏になってしまった人が、鈍感力を身につけるなんてことは難しいです。溺れている最中の人に水泳を身に着けさせようとするものです。

  6. そうなるとストレスをどれだけ自分の中から無くすかが鍵です。僕も職場でヘトヘトに疲れ果て、ストレスがMAXの会社員人生でした。眠ることだけが唯一の楽しみであり逃避でしたが、ストレスは毎日僕を襲います。

  7. 職場の悩みのストレスは、知らず知らず僕らの潜在意識(無意識)に蓄積されていきます。その重い足かせが、人生を生きづらくし、感情を殺していきます。だからなんとしても、ストレスを解消する方法を身に着けなければなりません。

  8. 僕のおすすめの方法は呼吸法です。呼吸は誰もが無意識的にしていますが、呼吸法をマスターできると、魔法のような効果を発揮します。非常に気持ちよくなり、心もスーッと軽くなり、ストレスがみるみる収縮したり、ストレスや悩みのことを忘れていたりします。心から浄化される効果を発揮するため、ストレスでいっぱいいっぱいの人は、呼吸法を毎日取り組むことをおすすめしたいです。

 

おすすめのサイト(呼吸法関連はこちら)

トランス呼吸法

瞑想・マインドフルネス・呼吸法のやり方

 

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